子どもって大変

良いことの習慣化それは躾です。

子どもの命を守るために、子どもに教えておかなくてはいけないことたくさんあります。

「命・体を守る習慣」

「他人に有害な言動をしない社会性」

「自分の事は自分でできるようにする自主性」

「やってはいけないことをしないようにする自制力」

「わがままをしない自制力」

「学習や言語の習得」

これらは家庭で実践してく教えていかなくてはいけない親に求められる指導力です

躾というと「厳しいだけ」「暴力に値する事」「幼稚園・保育園でやる事」などを想像しがちですが、しつけとはそんな事ではありません。

大切な我が子が成長した時に、命を守るため、周りのひとから可愛がられて人の役に立ちたいと思える心を備えることのために家族がママが教える事に意味のある大事な事、それが躾です。

人間の脳のメカニズムから親の躾

どのように対応していけばいいのかお伝えします。

やり方の要点は次回のブログにて・・・

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