子どもはママのパパの存在の照明

人は誰でも年老いて亡くなります。これは生まれるという事は、死があるという現実です。

年老いて亡くなれば、やがて長い年月が過ぎ忘れ去られてしまいます。

でも、子どもは忘れません。

自分のために、人生の大半を捧げて支えてくれたママやパパを忘れません。

時には、我が身を削り、心を削り、忍耐強く育ててくれたママ、パパは子どもにとって「聖なる存在・聖母」なのです。

勤勉で、善良で懸命に生きた親の尊い人生や存在を証明し、伝承するのが子どもでもあります。

子どもには親よりも長く生きてもらわなければなりません。

子育てにおける親の責務として、命のリスクがあります。

1,1歳から4歳は、不慮の事故からの事故死・窒息死

2,5歳から15歳までの交通事故死

3,15歳以後の自殺

4,6歳前後から発生する犯罪被害など

これらのリスクは、子どもの命を奪うリスクと守るための知識を取得する事で防げる可能性が大きくなります。

親の責務として、子どもの年代別に発生するリスク要因や軽減法を知り、我が子の命を守りしっかりと次の時代へと家族を繋いでいきましょう。

自分のご先祖様を繋ぐこと、それは心の魂に従い愛の言葉を使う事、愛のある生活を心がける事から始まります。

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